5つの特徴
5つの特徴
住まい全体を断熱構造にすることでエネルギーをムダなく有効利用
[住宅性能表示制度] 省エネルギー対策等級:最高ランク(等級4)
※平成25年省エネルギー基準 ※ZEH(ゼッチ)対応
外周壁や小屋裏に高性能発泡系断熱材を、1階床には「断熱材一体型床パネル」を装備。住まい全体を高性能断熱材ですっぽりと包み込むとともに、開口部断熱と相まって高い断熱構造を実現しています。
躯体断熱に加え、ひとクラス上の樹脂サッシ(Love-Eペア)を採用
室内側に樹脂サッシ(Low-Eペア)を採用することで結露を防ぎます。内装材の腐食を防ぎます。また、複層ガラスの採用でさらに結露の発生を抑えています。
SxL構法により、地震や台風に強い住まいを実現
[住宅性能表示制度] 耐震等級:最高ランク(等級3) 耐風等級:最高ランク(等級2)
阪神・淡路大震災レベルにも耐える独自のSxL構法
ヤマダ・エスバイエルホームの住まいは独自のSxL構法。高精度・高強度のパネルで床と壁を一体化して建物全体を六面体構造にし、地震や台風など体力も面全体で受け止めて、衝撃をすみやかに基礎から地盤へと逃します。また地震波の連続加震実験では、阪神・淡路大震災レベルにも耐える優れた耐震性が証明されました。
沈みにくさ3.7倍。地盤に直接作用するMS基礎工法
ヤマダ・エスバイエルホームの住まいは独自のSxL構法。高精度・高強度のパネルで床と壁を一体化して建物全体を六面体構造にし、地震や台風など体力も面全体で受け止めて、衝撃をすみやかに基礎から地盤へと逃します。また地震波の連続加震実験では、阪神・淡路大震災レベルにも耐える優れた耐震性が証明されました。
阪神淡路大震災でも倒壊被害ゼロ
1995年1月17日、阪神・淡路地区に未曾有の被害をもたらした阪神・淡路大震災。このとき、付近家屋が全・半壊という状況の中でもヤマダ・エスバイエルホームの住まいは全壊・半壊の被害はまったくありませんでした。
壁内部の湿気を排出し、耐久性を高める壁体内換気システム
[住宅性能表示制度] 劣化対策等級:最高ランク(等級3)
床下と小屋裏の温度差を利用して、壁内部の湿気を排出。
構造材や断熱材の劣化を防ぎ、住まいの耐久性を高めます。
壁内部の湿気が結露して構造躯体を腐らせてしまう内部結露は、住まいの劣化の原因です。内部結露を解消するために壁内部に空気の通り道を設け、床下から壁内部を通って小屋裏から屋外へ、空気とともに湿気も逃がす独自技術の「壁体内換気システム」。
これは、太陽の輻射熱で暖められた空気に浮力が働くという性質を利用したもの。自然エネルギーによる換気システムなので、半永久的に効果を発揮して住まいの耐久性を高めます。 ヤマダ・エスバイエルホームでは、30年以上も前からこの技術を取り入れた住まいづくりを実施し、その効果を実証してきました。
記載等級はヤマダ・エスバイエルホーム社内基準により
算出したものです。性能表示制度を利用される場合は、
評価機関による評価書の交付を有償で受ける必要があります。
建築地域・プランによって対応できる等級が異なります。
詳しくはお問い合わせください。
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